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手に職をつけたい50代の方集まれ!出張型シニア起業スクール

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50代でお仕事を探しているあなたへ

50代に入ってくると、定年退職後、どうしようかな?と思い浮かべる方もいらっしゃるのではないでしょうか。60代になると会社への就職することは難しいです。

新しい資格を取得して、新しいスキルを身につけて、これまでと違った新しい世界に飛び込みたい、と考え始めるのが50代です。

定年後の仕事を何しようか考えていらっしゃったら、50代の今から始めるとよいです。

50代からの学びは3つのメリットがあります。

 

50代から新しい資格、新しいスキルを学ぶ3つのメリットとは?

50代の間の新しい資格、新しいスキルを学ぶメリットは、

  1. 定年退職後、すぐに仕事を開始できる。
  2. 50代の間の就職は60代に比べると就職しやすいので、自分のやりたい・好きな資格に取り組みやすい
  3. 現在、まだ働いているので、収入のことを気にせず学べる。学ぶことに苦しまなくてもよい

 

定年後仕事をするための50代の前準備

いつ退職するか決めること

定年後に仕事をするための前準備で一番重要なことは、いつ退職するか決めることです。

満64歳で退職するのと65歳になってから退職するのでは、失業給付金(失業保険)になるか高年齢求職者給付金になるか、違ってくるからです。もらえるお金もかなりの額変わってきます。会社を退職する日は慎重に決めたほうがよいです。

 

おすすめの資格

リラクゼーションセラピスト

2013年、7893 リラクゼーション業(手技を用いるもの)として総務省の日本標準産業分類に新設されました。リラクゼーションセラピストは、立派な職業です。ただ、国家資格を有するマッサージと酷似しているので、告知方法など注意が必要です。

 

今、心が病んで、心の影響が体に出て原因不明の体調不良を訴える人が多くなってきています。

 

2020年からは心で体を治していく時代に入っていきます。リラクゼーションセラピストが活躍できる場所がたくさん出てくると思います。

これまでは、整体などで体を整えて、痛みをとる時代でした。その時代が終焉(しゅうえん=おわり)を迎え、新しい時代に入っていきます。

 

心のわだかまりをほぐすリラクゼーションセラピスト、これからの時代の資格だと23年整体をやってきて感じています。

 

リラクゼーション業・日本標準産業分類

 

HSK(中国語の資格)

今、街を歩いていると、中国語が飛び込んでくるようになってきました。これから海外に向けてビジネスを行っていきたいと考えていたら、中国語を話せると便利です。

また、まだ中国語の通訳できる人が少ないので、中国語を話せるようになると就職先の会社も拡大できます。

 

英語を学ぶ人は多いけど、中国語を学ぶ人はまだまだ少ない。

 

これを逆手にとって中国語を学んで、資格を取得して、定年退職後の仕事探しに有利に進めるといいですね。

 

シニア起業整体スクールのご案内

シニア起業整体スクールの詳細はこちらです。

(上記のリラクゼーションセラピストの内容になっています)

 

 

 

当院の施術方針

当院は、痛み改善や痛みを取り除くといった治療を目的とした整体施術は行なっていません。リラクゼーション業の中の癒し安らぎを目的としたマッサージのような有効性のある施術を行なっています。

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