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がんの克服は「がんになった」という執着を手放すこと。言葉の力はすごい!家族ができることとは?

言葉ってすごい力があります。

その言葉を聴いただけで、
自分は元気と思っていても、無意識のうちに「自分って病気ではないか」と思ってしまう。

その言葉とは、「がん」

「がん」って、響きだけで心が重たくなる。

精神的におかしくなる。精神から病んでしまう。

だから、「がん」を患っている人に、容易に「大丈夫」とか「治る」とは言えない。

「がん」という言葉を聞かされただけで、恐怖、追い詰められた気持ちになっているから。

じゃ、どうしたらいいの?

周りの人は、何もしなくてもいい。声をかけなくてもいい。

ただできるのは、「がん」を患った本人が意識を変えて立ち直るのを待つだけ。

周囲の人は待つことが最大の励まし。

「がん」と診断されて、はじめて「がん」を患っている人の心を感じることができました!

僕の「がん」は完治しているので大丈夫ですよ。

意識もしっかり変わっているので、心配はないです(^O^)/

この記事を読んでいるあなたに。

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